Skip to Content

新着情報

Inter BEE 2019 3月1日(金)より出展募集を開始

一般社団法人電子情報技術産業協会は、2019年11月13日(水)から15日(金)までの3日間、幕張メッセ(千葉市美浜区)にて、音と映像と通信のプロフェッショナル展「Inter BEE 2019 (インタービー2019)」を開催することを発表した。

明日3月1日(金)から、Inter BEE 2019の出展申込の受付を開始する。一次申込締切は5月31日(金)、二次申込締切は6月28日(金)となる。

■拡張するメディア体験
今回で55回目の開催となるInter BEE 2019は、世界から日本に注目が集まる2020年を目前に控え、市場が拡大する「新4K8K衛星放送」や、試験運用開始により期待が高まる「第5世代移動通信システム(5G)」などで広がる、スポーツイベント等の感動体験を「新しいユーザ体験」として届けるメディアとエンターテインメントの可能性を世界に向けて発信。《拡張するメディア体験》をコンセプトに、この大きな潮流をさらに加速していく。

■メディア総合イベントへの進化

池上通信機、31型4K LCDマスターモニタHQLM-3125Xを開発

池上通信機は、同社の最上位機種となるHDR対応31型4K LCDマスターモニタ「HQLM-3125X」を開発。10月末より納入を開始した。

池上通信機、Inter BEE 2018に出展

池上通信機は、Inter BEE 2018に出展する。 会場では、4K/HD番組制作に向けて「HDR」「12G-SDI」「IP」に対するIkegamiの取り組みを紹介。撮影から送出までのIkegamiの最先端ソリューションを展示する。

コンテンツ配信