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パナソニック、ケーブルショー2011へ出展

マルチサービス時代を切り拓く新たな価値創生”をテーマに

 

パナソニック システムソリューションズ ジャパンは、“マルチサービス時代を切り拓く新たな価値創生”をテーマに、ケーブルショー2011(9月27日(火)〜28日(水)/東京ドームホテル B1F天空A)へ出展する。

会場ではパナソニックが提案する最新のCATVソリューション機器が展示される。映像制作ソリューションとして、3D番組制作の現場でも活躍するP2HDシリーズやコンパクトなSDカード記録とプロフェッショナル仕様を両立するAVCCAMシリーズなど、最新のソリューションを提案。

 

主な出展内容


【CATVユニバーサルポータル/ホスティングサービス】
【STBラインナップ】
【STB DLNA(JLabs標準化対応)】
【AV家電機器、スマートフォン、タブレット連携】
【CATV DiMORAサービス】
【双方向STB管理サービス】
【高能率符号化対応HEシステム(H.264)/チャンネルマスクシステム】
【ホームゲートウェイ コンセプト】
【P2HDソリューション(カメラ〜ノンリニア〜アーカイブ)】
【3D制作ソリューション】
【AVCCAM・モニター新製品(AG-HPX250・AG-AC160・L1500など)】