Skip to Content

新着情報

池上通信機、2/3型4K/HDグローバルシャッターCMOSセンサ3板式システムカメラUHK-X700を発売

池上通信機は、4Kシステムカメラ”UNICAM XE”シリーズの新たなラインアップとして、グローバルシャッター機能を有する新開発の2/3型3板式CMOSセンサを搭載した4K/HDマルチフォーマットシステムカメラ「UHK-X700」を開発。2021年4月から販売を開始する。

池上通信機がロボットアームを使用したリモートプロダクションシステムを提案 テレビ放送歌番組、CM撮影で運用

池上通信機がこれまで開発に取り組んできたリモートプロダクションシステムR2 SYSTEM (Real Remote System)。同システムが本年6月にテレビ東京、7月に4thFILMに、本番運用で採用された。

パナソニック、ロケーションフリーな制作環境を実現する番組制作システムを開発

パナソニック システムソリューションズ ジャパンは、放送局向けにロケーションフリーなコンテンツ制作を実現する番組制作システムを開発した。受注開始は2021年4月を予定している。

EIZOのカラーマネージメントモニターColorEdge CS2740が「EISAアワード」を受賞

EIZOのカラーマネージメントモニター「ColorEdge CS2740」が、欧州の権威ある写真・映像関連の賞「EISAアワード」をPHOTOGRAPHYカテゴリにおいて受賞した。
EISAアワードは毎年開催され今年で39回目を迎えるが、液晶モニターが受賞するのは今回で2度目。前回の初受賞も同社モニター(2017年、ColorEdge CG2730)。
ColorEdge CS2740は、写真・動画・デザインなどのクリエイティブワーク向けに高い色再現性と安定した表示性能を兼ね備えた、27型サイズで4K UHDの高解像度を持つ液晶モニター。今回の受賞では、高いレベルの写真・動画編集ニーズを満たす優れた色表示性能、高画素密度により実現された細部にわたる緻密な表示が、審査員から特に高く評価された。また、専用カラーマネージメントソフトウェア ColorNavigator 7による色管理の利便性、そして先進的な入力端子であるUSB Type-Cを搭載している点も評価された

ソニー、欧州で権威のある「EISAアワード」を5部門で受賞

『α7R IV』は「TIPAアワード」と「カメラグランプリ」、「EISAアワード」をあわせ3冠を達成

ソニーの5つの商品が、欧州で権威のある「EISAアワード 2020-2021」の5部門において、以下の各賞を受賞した。

Syndicate content