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ソニー、4Kライブ制作ワークフローのフルIP化に向けてネットワーク・メディア・インターフェース対応の映像制作機器を3機種拡充

ソニーは、4Kなど付加価値の高い映像コンテンツのライブ制作ワークフローを、IP化により効率的に構築するソリューションとして「IP Liveプロダクションシステム」を普及推進している。この度、同システムのコア技術であるAV伝送インターフェース「ネットワーク・メディア・インターフェース」に対応した映像制作機器を新たに3機種発売すると発表した(詳細はこちら)。