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ソニー、NAB2018に出展


XDCAMメモリーカムコーダー『FS5 II』

ソニーは、NAB2018に「Beyond Definition※1」をテーマに出展する。 4K映像やHDRの制作システム、8K 3板式カメラシステム『UHC-8300』、映画制作用のCineAltaカメラ『VENICE』などの最新カメラシステムの展示に加え、440インチサイズのCrystal LEDディスプレイシステム(8K×4K構成)を通して、業界初となる8K 120p映像を上映する。また、IPベースのライブソリューションやクラウドを活用したシステムソリューション、映像アーカイブソリューションの提案など、大容量の映像データを効率的に扱える制作・配信ワークフローを紹介する。

NAB 2018では、初展示となる4K60p収録とHDRに対応したXDCAMメモリーカムコーダー『PXW-Z280』『PXW-Z190』 とXDCAMメモリーカムコーダー『FS5 II』に加えて、新開発36×24mmフルフレームセンサーを搭載した映画制作用CineAltaカメラの最上位機種『VENICE』などを展示する。