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新着情報

池上通信機、次世代マルチプラットフォームスイッチャシステム「MuPS-5000」を新開発

池上通信機は、次世代マルチプラットフォームスイッチャシステムとして、4K 12G-SDI対応の「MuPS-5000」を新開発した。同製品は、HDとのサイマルキャスト制作を実現する本格的な4Kスイッチャ。120入力60出力、4M/Eの4K運用に対応し、大規模制作が可能なシステム構築を実現する。

キヤノン、Inter BEE 2017に出展

キヤノンは、Inter BEE 2017に出展する。「映像表現に拡がりを、創り手にチカラを。」をコンセプトに新製品やキヤノンの最先端技術を紹介する。

朋栄、Inter BEE 2017 出展

朋栄は、Inter BEE 2017に出展する。 本年は、「FOR-A World of Possibilities (無限の可能性に向けて)」をメインテーマとして継続し、解像度、伝送方式、階調/色調、コーデックの4つの技術基盤を中心に、回線、スタジオ・ニュース、スポーツ、グラフィックという4つのアプリケーション分野に向けた製品展示/ソリューション提案をおこなう。

池上通信機、InterBEE2017出展

池上通信機はInter BEE 2017に出展する。4K/HD番組制作システムソリューションを中心にIkegamiの最先端ソリューションを展示する。
UHK-435」は、2/3型4K3CMOSセンサ搭載の世界初の4K/HDスタジオカメラ(写真)。17型「HLM-1760WR」、15型「HLM-1560WR」、9型「HLM-960WR」は、LEDバックライト搭載のフルHDパネルを採用したHDモニタ。他、技術展示としてHDR対応4Kモニタ等、多様化するニーズに応えた同社最新のソリューションを提案する。

Inter BEE2017、特別企画「INTER BEE CONNECTEDを実施

Inter BEEでは、幅広いメディア関係者をコネクトする特別企画「INTER BEE CONNECTEDを実施する。今回は、メディアビジネスの最新動向を集約した全12セッションを展開。

■INTER BEE CONNECTED 基調講演
(※Web上にて聴講予約が必要)

11月15日(水)13:00-14:30
会場:国際会議場2階「コンベンションホールA」

●「配信新時代 ~キー局とプラットフォーム~」
モデレータ:
塚本 幹夫 氏(株式会社ワイズ・メディア 代表取締役 メディアストラテジスト)
パネリスト:
太田 正仁 氏(日本テレビ放送網株式会社 インターネット事業局 インターネット事業部 部次長)
大場 洋士 氏(株式会社テレビ朝日 総合ビジネス局 デジタル事業センター長)
茂川 博史 氏(株式会社東京放送ホールディングス 総合戦略局 総合戦略部長)
蜷川 新治郎 氏(株式会社テレビ東京コミュニケーションズ 取締役)
野村 和生 氏(株式会社フジテレビジョン 総合事業局 コンテンツ事業センター コンテンツデザイン部 部長職)

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