Skip to Content

新着情報

ソニー、『Believe Beyond HD 』をテーマに映像制作ソリューションを展示

フルHDをはるかに超える高解像度「Beyond HD」を中心に新たな価値創造を提案する映像制作ソリューションを展示

ソニーは、NAB 2011において、『Believe Beyond HD 』をテーマに新たな価値を創造する様々な映像制作ソリューションを展示する。

ブースの一般公開に先立ち、米国法人Sony Electronics Inc.が現地時間4月10日(日)14:30に開催した報道関係者向け発表会では、主に以下の内容が紹介された。

 

【主な新商品】

-新開発8K CMOSイメージセンサー搭載 「CineAlta」カメラ 『F65』

-3D ショルダーカムコーダー 『PMW-TD300』

-小型二眼式3Dカムコーダー 『HXR-NX3D1』

-新開発 最大5Gbpsの高速記録・大容量 記録メディア “SRMemory“

パナソニック、放送用一体型二眼式3DカメラレコーダーAG-3DP1を開発

高感度・高画質、17倍ズームレンズ搭載の肩載せタイプの一体型3Dカメラ

パナソニックは、「P2HD」シリーズの新製品メモリーカード・カメラレコーダーAG-3DP1を開発した。2011年秋を目途に商品化する予定。

パナソニック、新型「P2ハンドヘルド」AG-HPX250を開発

フルHDイメージセンサーと21倍ズームレンズ搭載

パナソニックは、「P2HD」シリーズの新製品メモリーカード・カメラレコーダーAG-HPX250を開発した。2011年秋を目途に商品化する予定。

パナソニック、新型ハンドヘルドカメラレコーダーを開発

AVCCAMシリーズに新製品。フルHDスロー/クイックモーション撮影にも対応

パナソニックは、「AVCCAM」シリーズの新製品メモリーカード・カメラレコーダーAG-AC160・AG-AC130を開発した。

DVCPRO HDがロンドンオリンピックの公式記録フォーマットに決定

 パナソニックは、2012年7月27日からイギリス・ロンドンで開催される第30回オリンピック競技大会(以下、ロンドンオリンピック) において、TOPスポンサーとしてホストブロードキャスターであるOBSL(Olympic Broadcaster Services London)との間で、パナソニックの放送用HD規格「DVCPRO HD(ディーブイシープロ エイチディ)」が、ロンドンオリンピックの公式記録フォーマットとして使用されることを、正式に決定したと発表した。

OBSLは、ロンドンオリンピックの公式映像制作に、P2HD カメラレコーダーAJ-HPX3100や、P2 ポータブルレコーダーAG-HPD24など最新機器を含むパナソニックの放送用半導体メモリー映像収録システム「P2HDシリーズ」を使用する予定。 ロンドンオリンピックは、1992年のバルセロナ大会以来、当社のデジタル放送技術が公式映像記録フォーマットとして使用される10回目の大会となる。

2012年7月にイギリス・ロンドンオリンピックパークに設置される国際放送センター(IBC)では、国際映像が全てHD規格(1080i/50i)で制作・配信される。

コンテンツ配信