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新着情報

映画テレビ技術手帳 2017/2018年版を発行

(一社)日本映画テレビ技術協会はこのたび、「PROFESSIONAL CINE&TV TECHNICAL MANUAL〜映画テレビ技術手帳 2017/2018年版」を発行(映画テレビ技術手帳 出版委員会編 B6版 320頁 <本体4,000円+税> 送料215円)した。

今回は新しくなった情報を更新すると共に、新項目として、HDR、ドローンを追加。前版から、映像制作のデジタル化などに対応するため、内容を大幅改訂し、サイズも従来のA6版から、B6版へ大きくし、また、映像制作の流れに従って項目を整理し、利用しやすくなっている。

ソニービジネスソリューション、コーポレートサイトリニューアル

トップページに動画掲載、採用情報の更新、レスポンシブデザイン対応

ソニービジネスソリューションはこの度、同社コーポレートサイトをリニューアルしたことを発表した。

ブラックマジックデザインの「URSA Mini Pro」と「DaVinci Resolve Micro Panel」、「DaVinci Resolve Mini Panel」

先日、ブラックマジックデザインから発表された「URSA Mini Pro」と「DaVinci Resolve Panels」。発表に際しては、CEOのGrant Petty氏が自らプレスコンファレンスをYouTubeでおこなうほどであった。「Blackmagic Designは、高品質ビデオ機器をアフォーダブル価格にすることに尽力してきました。これにより、ポストプロダクションやテレビ業界が真にクリエイティブな業界となることを願って止みません」とは同CEOの言葉だが、発表された新製品もそんな企業理念を踏襲するかのような個人クリエイターでも手の届くレンジの製品だ。今回、同社テクニカルセールス&マーケティング プロダクトスペシャリスト 北山壮平氏にお話を伺うことができた(以下カギカッコは同氏)。

IMAGICA、マルチオフラインシステムのサービスを拡充

IMAGICAは、音楽ライブや演劇などのライブエンターテイメント市場で好評を得ているマルチオフラインシステムのサービスを拡充する。マルチオフラインシステムは、ライブ映像のマルチカメラ編集に特化したオフライン編集システム。既存のマルチオフラインシステムに新たな機能を追加するほか、市販のノンリニア編集ソフトと連動し、マルチカメラ編集をより一層快適にする新システムも導入する。

 

Blackmagic Design、東京、大阪、福岡の3都市にて新製品発表イベント「Blackmagic Creative Base Vol.1」を開催

Blackmagic Designではこの度、東京、大阪、福岡の3都市にて新製品発表イベント「Blackmagic Creative Base Vol.1」を開催する。同社製品のメリットや使い方のコツ、他のユーザーがどのように同社の製品を活用しているかなどを共有できるイベントとなっている。

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