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新着情報

池上通信機、NAB Show2017に出展

池上通信機は、NAB Show2017に出展する。ブースでは、8K・4K・HDの各種最新機器を展示し、さまざまな運用に応じたソリューションを提案する。

朋栄、マルチパーパスシグナルプロセッサFA-9600を発表

朋栄は、回線、中継、報道、制作、編集、送出など映像制作のさまざまな現場に必要となる機能をオールインワンで提供可能な、マルチパーパスシグナルプロセッサFA-9600を7月から発売する。同製品は、4月24日から米国ラスベガスにて開催される 2017 NAB Show(全米放送機器展)に出展される。

型名:FA-9600
価格:75万円 (税抜き)~
発売時期:2017年7月

パナソニック、ポータブルレコーダーシステム「新POVCAM」を発売

パナソニック、ポータブルレコーダーシステム「新POVCAM」を発売

パナソニックは、業務用メモリーカード・ポータブルレコーダーAG-UMR20、および専用オプションのコンパクト・カメラヘッドAG-UCK20GJによるポータブルレコーダーシステム「新POVCAM」を発売する。

EIZO、HDR映像制作用の31.1型リファレンスモニターを発売

EIZOは、映像制作市場向けにHDR表示に対応したリファレンスモニター「ColorEdge PROMINENCE(プロミネンス) CG3145」を2017年12月に発売する。ColorEdge PROMINENCE CG3145は、31.1型DCI 4K(4096×2160)解像度の液晶モニター。

映画テレビ技術手帳 2017/2018年版を発行

(一社)日本映画テレビ技術協会はこのたび、「PROFESSIONAL CINE&TV TECHNICAL MANUAL〜映画テレビ技術手帳 2017/2018年版」を発行(映画テレビ技術手帳 出版委員会編 B6版 320頁 <本体4,000円+税> 送料215円)した。

今回は新しくなった情報を更新すると共に、新項目として、HDR、ドローンを追加。前版から、映像制作のデジタル化などに対応するため、内容を大幅改訂し、サイズも従来のA6版から、B6版へ大きくし、また、映像制作の流れに従って項目を整理し、利用しやすくなっている。

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