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新着情報

池上通信機、佐賀バルーンフェスタ2016にて サガテレビの4K映像制作を全面サポート

池上通信機がサガテレビの4K映像制作を全面サポート

池上通信機は、10月28日~11月6日まで10日間にわたり佐賀県で開催された「2016佐賀熱気球世界選手権(佐賀バルーンフェスタ2016)」において、サガテレビに4KカメラシステムUHK-430および4K対応コンパクトスイッチャCSS-400を提供し、サガテレビが手掛ける4K映像制作を全面的にサポートした。

ブラックマジックデザイン、12月 DaVinci Resolve/Fusionトレーニング開催

ブラックマジックデザインはこの度、下記の有償トレーニングを開催する。DaVinci Resolve 超・初級コース/初級コース/カラーグレーディングコース/中級コース、そしてFusionの初級コース/中級コースを開催。
*超・初級コースは以前の「はじめての編集・グレーディングコース」、カラーグレーディングコースは「明日から使えるDaVinci Resolveコース」と同内容でタイトルを変更したもの。

ソニー、4Kライブ制作ワークフローのフルIP化に向けてネットワーク・メディア・インターフェース対応の映像制作機器を3機種拡充

ソニーは、4Kなど付加価値の高い映像コンテンツのライブ制作ワークフローを、IP化により効率的に構築するソリューションとして「IP Liveプロダクションシステム」を普及推進している。この度、同システムのコア技術であるAV伝送インターフェース「ネットワーク・メディア・インターフェース」に対応した映像制作機器を新たに3機種発売すると発表した(詳細はこちら)。

ソニー、Inter BEE 2016でスカパーJSATと共同で、4K HDR/HD SDR同時ライブ伝送デモンストレーションを実施

ソニーは、Inter BEE 2016において、スカパーJSATと共同で、4K HDR/HD SDR同時ライブ伝送デモンストレーションを行うことを発表した(詳細はこちら)。

キヤノン、InterBEE2016に“入力から出力まで、拡がる表現力で、映像はその先へ。4K HDR BY CANON”をテーマに出展

キヤノンは、InterBEE2016において“入力から出力まで、拡がる表現力で、映像はその先へ。4K HDR BY CANON”をテーマに、IBC前に発表した新製品群や、先日発表した4Kプロジェクターなどを展示する。ブース内の撮影コーナーでは、撮影した映像を4KディスプレイでHDR/SDR比較ができ、また4K放送用レンズ群も体感できる。ワークフローコーナーでは、ハイブリッド・ログ・ガンマ方式での編集の提案など、HDRに絡めたワークフローを提案。また、4KプロジェクターコーナーではEOS C700で撮影したコンテンツをはじめとした様々な4K映像コンテンツを上映。このほか、8K関連の参考展示や、昨年好評だったHDRをテーマにしたミニセミナーなどの紹介(詳細はこちら)。

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