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新着情報

エム・アンド・アイ ネットワーク、Inter BEE 2016に出展

エム・アンド・アイ ネットワークは同社取り扱いのdatavideo社製品を出展する。

出展予定製品
○4K切り出し装置 KMU-100(参考出展)
○HD/SD-SD対応6chリモートコントロールスイッチャー SE-1200MU (参考出展)
○ポータブルリプレイレコーダー HDR-10(参考出展)
○ハンドキャリーレコーダー HRS-30(平成28年11月21日 発売)
○タイトルクリエイター TC-200 + TELOP BOX for datavideo TC-200
○LEDモジュールライトセット  PLK-400

朋栄、12G-SDI対応ルーティングスイッチャMFR-4000を発表

朋栄は12G-SDI対応のマトリックスを実装したルーティングスイッチャMFR-4000を発表した。同製品は、NAB SHOW 以降、各展示会や各内覧会でモックアップにより参考展示されてきたが、来たるInter BEE 2016にて稼働状態の実機が初公開される。なお、2017年2月に発売される予定。

朋栄、1Uハーフサイズの12G/3GコンバータMFC-2GBを発表

朋栄は1Uハーフサイズの12G/3GコンバータMFC-2GBを発表した。MFC-2GBは、次世代のSDI環境を構築する上で不可欠な変換器。12G-SDIとQuad Link接続の3G-SDIを相互に変換でき、さらにSQD(Square Division)と2SI(2 Sample Interleave)のマッピング形式も相互変換可能なGearbox機能を2系統搭載したコンバータ。4K制作環境において課題となるQuad Link接続によるケーブルの増加を改善することが可能。MFC-2GBは、2017年2月に発売される予定。

朋栄、Thunderbolt 2 I/F搭載CG送出装置MBP-200TB2を発表


MBP-200TB2(右)の活用イメージ。製品にPCは含まれない。

朋栄はThunderbolt 2 I/Fを搭載したCG送出装置MBP-200TB2を発表した。MBP-200TB2は、1Uハーフラックサイズのコンパクトな筐体で、2入力5出力のSDI端子とThunderbolt 2端子を1ポート搭載している。Thunderbolt 2搭載PCにインストールされたソフトウェアに応じて、1台でさまざまな用途に活用することが可能。

朋栄、キャラクタジェネレータEzV-300シリーズを発売

朋栄はスタンドアロン型ローコスト版キャラクタジェネレータ2種類を発売した。新機種はHD 2系統送出が可能なモデルEzV-300および4K 1系統の送出にも対応するモデルEzV-300-FK。なお、本製品シリーズは、現行のHDキャラクタジェネレータEzV-200HSの後継機となる。

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