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新着情報

パナソニック コネクト、「KAIROS(ケイロス)クラウドサービス」を6月27日から提供開始

パナソニック コネクトは、サブスクリプション型映像制作ソリューション「KAIROS クラウドサービス」を、6月27日より提供開始する。同サービスは、自由度の高い映像制作を可能にしたIT/IPプラットフォーム「KAIROS」をクラウド化し、様々なアプリケーションと連携することで「撮る・創る・映す」ワークフロー全体をシームレスにつなぎ、いつでもどこでも手軽に使えるサービス。

池上通信機「Ikegami 放送機器内覧会 2022」を開催

池上通信機は、2022年6月16日(木)から2日間、本社ビルにて「Ikegami 放送機器内覧会 2022」を開催する。4K/HD番組制作に向けた最新の放送映像機器の紹介や、同社と各所をつないだ広域ネットワークを構築し、IPリモートプロダクションを実施する。

一般財団法人日本視聴覚教育協会、全国自作視聴覚教材コンクール募集開始

一般財団法人日本視聴覚教育協会では、文部科学省後援により、全国自作視聴覚教材コンクールを実施する。
第48回となる本コンクールでは、学校や社会教育の現場においてタブレット端末や電子黒板やプロジェクターなど、ICT・視聴覚機器による映像教材・デジタルコンテンツや紙しばいなど、授業や学習に活用されている自作視聴覚教材を広く募集する。
最優秀賞として、文部科学大臣賞がおくられる。
詳細は、こちらを参照。

シャドック(ポーランドの大手放送メディアサービスプロバイダー)がスタジオおよび中継放送サービス用に池上通信機の4K/HDカメラシステム「UHK-X700」を採用

池上通信機は、ポーランドの主要な放送局へ幅広く映像制作・配信サービスを提供しているメディアサービスプロバイダーのShadok AV Group(以下、シャドック)が「UHK-X700」4K/HDポータブルカメラシステムを採用したことを発表した。このカメラシステムは4Kでの可搬型制作を中心としたシャドックの中継放送サービスで運用される。(詳細はこちら

ソニー、大口径標準ズームレンズ Gマスター 『FE 24-70mm F2.8 GM II』発売

ソニーは、35mmフルサイズ対応α(Alpha) Eマウントレンズとして、ズーム全域開放値F2.8の明るさで、大口径標準ズームレンズ Gマスター『FE 24-70mm F2.8 GM II』 を発売する。大口径でありながら手軽に持ち運べて、ポートレートからスナップ、暗所撮影や、ジンバルでの動画撮影など、静止画・動画を問わずあらゆるシーンで被写体を精密に描写する、幅広いクリエイターの創造性に応える標準ズームレンズ。(詳細はこちら

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